自作PC制作!

解析用に自作PCを組みました。

使用したパーツを以下に記載しておきます。すべてAmazonで調達しました。

まずはCPU.
Intelcorei9-12900K です。
解析ようなのでスペックの高いCPUにしたいと思いつつ値段と相談してこちらにしました。
最初、特殊な大きな箱に入っていたのでびっくりしました。
CPU自体は小さいのに大きな箱に入って送られてきたので買うものを間違えたのかと焦りました笑
CPUはワッフルみたいな金の容器に入っていましたので勝手に容器を「ワッフル」と呼んでおります。

マザーボード

お次はマザーボード。

ASUSのPRIMEZ690-Aというのにしました。
無線wi-fi、Bluetoothがついていなかったのでもっといいモデル買えばよかったと思っています。

Intelcorei9、DDR5対応のマザーボードです。

PCケース

お次はPCケース。
結構よいケースかなと感じました。
透明ガラスになっていてPCケースの中のマザーボードとかが見えます。
メモリを光るものにしたのでカラフルでとてもよいです。
ただ、持ちにくいのに重い笑

メモリ32GB×4

お次はメモリ。

CoarsairのDDR5-6000 MHzの32GBを4枚です。
合計128GBのメモリを積んでおります。
マザーボードにつめるだけメモリを入れました

CPUファン

お次はCPUファン。

確か水冷ファンのはずです。(記憶があいまいです)
こだわりは特になく、CPUに対応しているファンを選びました。
モニターが付いていて温度等見れるのですがあんまり使わないかもしれません。

SSD500GB(左),SSD4TB(右)

お次はSSD。
解析すると容量が結構すぐいっぱいになってしまうので、4TBの大容量のSSDを購入。
500 GBはwindowsを入れるときの保存先として利用します。

電源

お次は電源ユニット。
1000 Wにしました。
電源接続するのめんどくさかった笑

GPU

最後は、GPU。
こちらはオプションとして取り付けているので最後にしました。
GPU今まで買ったことなかったので評価が高そうなやつを選びました。

制作工程
PCケースの中身

なんとか完成。
制作時間はたぶん5時間ぐらいかかってます。
分からんことが多すぎた!

なんとかBIOSが立ち上がったのでひとまず終了です。
また徐々にPCのセットアップをして解析できる環境を整えていきます。

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